Special thanks to Gorieman &
Saketarou☆
そして今
スガァァ!!クリティカルヒット♪
ドラ○もんは6000000000000000……のダメージを受けた。いくぞぉ〜1〜
の○太
「クックックックック・・・・・。
の○太の攻撃
アンパ○マンは、とてつもない大ダメージを受けた。
※都合により、実際の人物とは異なる場合がございます♪
※都合により、実際の人物とは異な・・・(以下略)
アンパ○マン
「ぐわぁぁぁぁぁぁぁ!!
の○太
「仇は撃ったよ・・・ドラ○もん。
闘いの始まりはいつからだったか━━?
ドラ○もんがの○太の家に殴り込みに来た時からか
アンパ○マンがカ○夫に顔を食われすぎてキレた時からか
の○太パパが昔アイドルを夢見てレッスンをしてた時からか
思うにそれは更に前
タヌキとアンパンが如く二人の歪んだ精神のヤローが
同じ「悪徳ヒーロー」になった瞬間━…
史上最小の闘い開始!!(笑)

アンパ○マン
「??何見てんだよ、オラァやんのか・・・・?」
ドラ○もん
「アァ?俺様にケンカ売るとは、バカめ!!」
アンパ○マン
「ナメた野郎だ、思い知らせてやろう!」
ドラ○もん
「やってみろ・・・アンパン風情が。」いくぞぉ〜1〜2〜3〜

アンパ○マン
「いくぜ、虫ケラ!!」
アンパ○マンの攻撃
アンパ○マンは特技の光速回し蹴りを放った!!

ドラ○もん
「ぐ、ぐぼぉぉぉぉ・・・・!
バ、バカな!!この俺様がアンパンごときに。
!!!ゴホッゴホッ。
ハァハァハァ・・・お、俺はもうダメだ・・・。
し、しず○を頼む・・・・。バタッ。」いくぞぉ〜1〜2〜3〜
ゆっくりと、静かにその場に倒れこむドラ○もん。

アンパ○マン
「ふはははははははははは!!
弱い、弱すぎる、ここまで弱いものか・・・!?
所詮未来の力など、この程度のものよ。
このワタシには到底及ばないのだよ。
ファーッハッハッハッハッハッハ☆」いくぞぉ〜1〜2〜3

の○太
「・・・・・・・そ、そんな。
ウ、ウソだろドラ○もん・・・冗談なんだろ!?
たのむよ・・・目を、目を開けてくれよーー!
僕たち、ずっと一緒じゃないかよ。 な、なぁ・・・!?
ドラ○もぉぉぉぉぉーーーんっっ・・・・・!」いくぞぉ〜1〜2〜3〜

の○太
「・・・・・・・・・。
ゆるさん・・・・・・絶対ゆるさんぞっっ・・・!!
よくも・・・・・・よくもぉぉ・・・・。」はぁぁぁぁ灰になれーー!!
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴォォォォ

の○太
「ガアァァァァァァァ!!!」いくぞぉ〜1〜2〜3〜
※都合により、実際の人物とは異なる場合がございます。

アンパ○マン
「な・・・なにぃぃぃぃぃっっ!!!
な、なんだ、ヤツのあの変化は・・・・・!?
ま、まさか伝説の!?そ、そんなハズは・・・。
・・・・・・・・・・・・・ガクガク。
!!!このワタシが震えているだと!?」

ゴゴゴゴゴゴ・・・
それが恐怖というものさ。
そして・・・この俺がこの姿になってしまった以上、
貴様には寸分の勝ち目も残されてはいない。
覚悟するんだな、このクソ外道!!」いくぞぉ〜1〜2〜3〜

の○太
「くらえ・・・・・!」
の○太は腰をふかく落とし、まっすぐに相手を突いた!いくぞぉ〜1〜2〜3〜
ズゴォォォン!!クリーンヒット☆
アンパ○マン
「ワタシのあんこが、顔からあんこがぁっ。
ぐああぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

の○太
「フッ・・・その程度か・・・。
なかなかイイ面になったじゃないか・・・。
さてと、そろそろ遊びも終わりにするか!!?
・・・来な、トドメをさしてやるぜ。」いくぞぉ〜1〜2〜3〜

アンパ○マン
「ちくしょぉぉぉぉぉぉううう!!
おおぉぉぉぉぉぉあああああ!!!
ふざけやがってぇぇぇっ!
ワタシは選ばれたエリート戦士なんだ、
貴様のような下級戦士に負けるはずはぁ!」いくぞぉ〜

アンパ○マン
「・・・・・・・・!!
な、なんだ・・・・・・??
ち・・・力が・・・・・勝手にっっっ・・・
うわぁぁぁああああああああぁああああ!!!
と、見せかけアァ〜〜ンパァンチィィィ☆」

の○太
「ムゥッ!!
アンパンチかっ!ならば俺はこれで・・・・。
か・・・・・め・・・・・は・・・・・め・・・・」いくぞぉ〜1〜2〜3〜
の○太は気を溜めている。ゴオォォォォォォォォォ。

の○太
「地球の塵になるがいぃ・・・。
波ァァァァァーーー!!」いくぞぉ〜1〜2〜3〜

アンパ○マン
「ぐ、ぐぬぅぅぅぅ!!
たかが、かめはめ波ごとき・・・・・・
こんなもの、こんなものぉぉぉぉ・・・!!!」いくぞぉ〜1〜2〜3〜

ズンッ!!!
こ・・・このワタシがぁ・・・・・。
グッ・・・ォォォォ、お前の事は忘れんぞぉ!」いくぞぉ〜

スガァァァァァン!!!
あのクソ外道は僕が見事に退治したよ。
これでもう安心して逝けるだろう?ドラ○もん・・。」いくぞぉ〜

の○太
「さようなら・・・ドラ○もん・・・。
キミの事は永遠に忘れない・・・・
そして・・・僕はもっともっと強く生きてみせるよ!!
だから、天国で見守っていてくれよな!?」いくぞぉ〜1〜2〜3〜
??? 「フッフッフッフッフ・・・・・。」
NEXT!!
アンパ○マンの逆襲?